4/3 急遽開催します! 給食改革のための仕組み作りセミナー&汐見稔幸先生とオンラインサロン公開収録

最終更新: 4月11日

<新型コロナウイルスの現状を鑑み、中止・延期となりました>





4月3日金曜日急きょ開催します! こんな時だからこそ 恐れず開催を決定しました! 未来に希望が溢れるワクワクした時間を 是非ご一緒しましょう! お申込みはこちら!

 [こくちーずプロ]

2020年4月3日金曜日

■第一部 『FFC給食改革のための仕組み作りセミナー』 フーズフォーチルドレン主催 【時間】 13時30分〜16時 30分(開場受付13時~) 【場所】 町田文化交流センター 5階サルビア 【参加費】1000縁 【講師】 木村式自然栽培実行委員会 理事長 高橋啓一氏

【司会進行】 FFC代表 前島由美 /FFC副代表 国光美佳 【髙橋 啓一 (たかはし けいいち)先生プロフィール】 昭和25年9月生まれ 株式会社やまと 代表取締役 回転寿司すし遊館を経営 NPO法人岡山県木村式自然栽培実行委員会 理事長 株式会社木村ワールド 代表取締役 自然栽培朝日米の販社 岡山県鮨商生活衛生同業組合 理事長

■第二部 『汐見稔幸先生とオンラインサロン公開収録』 キッズコミュニケーションサポート 夢の森いずも主催 【時間】 19時30分〜21時(開場受付19時~) 【場所】 国分寺カフェスロー 【参加費】オンライン会員500縁、一般1500縁 前島由美先生オンライン会員の情報とお申込みはこちら↓

[オンラインサロン 申し込み]

【出演】 汐見稔幸先生、前島由美、国光美佳 ナビゲーター:久津摩英子 【汐見稔幸(しおみ としゆき) 先生プロフィール】 教育学、子どもの発達的人間学(教育人間学)、特にことばと人間形成を専門とする教育哲学者の一人。 わかりやすくユーモアにあふれた講演内容は、教育現場で働くプロの教育者から子育て中の親まで幅広く支持されている。 東京大学 大学院教育学研究科教授、白梅学園大学教授・学長などを歴任。 【前島由美 (まえじま ゆみ)プロフィール】 療育支援ゆめの森こども園 代表 大阪市生まれ。大阪、出雲で25年間、保育士として働く。2011年3月、保育士時代にピリオドを打ち、出雲市の療育支援事業所に療育アドバイザーとして勤務。発達障がいと診断され、感覚過敏に苦しむ子どもたちの急増を目の当たりにし、食の見直し(主にミネラル、酵素の補給)による改善を図るため、2013年4月、ゆめの森こども園を自宅で開園。 定員をオーバーしたため、翌年、出雲大社の神気溢れる場所に全てを自然素材で、土間、竃、囲炉裏、掘り炬燵、茶室等を備えた昔ながらの日本の住空間を実現。平飼いで自然の飼料にこだわった養鶏、子どもたちの目の前での養蜂、ウサギ、犬、猫など動物たちとの触れ合い、自然栽培の畑作りをしている。現在は藍やオーガニックコットンを育て、これから機織り、竹炭を焼くなど、さらに衣食住を昔に戻していく。 現在、小学1年生〜高校生まで約40名の子どもたちが服薬無しで元気に通園し、学校や関係機関との連携を図り、改善に向けている。 著書に『輝きを取り戻す “発達障がい”と呼ばれる子どもたち (どう出版)』がある。 【国光美佳 (くにみつ みか)プロフィール】 子どもの心と健康を守る会 代表 東京都清瀬市生まれ。大妻女子大学家政学部児童学科卒業後、学校法人本郷学園もみじ幼稚園、坂戸市学童保育所に勤務。 女子栄養大学文科省認可通信講座「栄養と料理一般講座」を修了後、NPO法人「食品と暮らしの安全基金」勤務を経て、『食べなきゃ、危険【新装版】』(フォレスト出版)『食事でかかる新型栄養失調』(三五館)、月刊誌『食品と暮らしの安全』にて発達障害、 低体温、睡眠障害などミネラル補給による子どもたちの改善例を執筆。食生活相談と心のケアの両面から家庭教育相談、講演活動を行っている。 一般社団法人国際食学協会理事、食学ミネラルアドバイザー、NPO法人再チャレンジ東京理事 【久津摩英子(くづま えいこ)ナビゲータープロフィール】 2000年3月に川崎市の公立保育園を退職後、児童館で親子遊びの指導に携わる。 在職中より、保育雑誌への執筆や保育者研修会での講師を務めていたが、2002年春からそれらの活動を本格的に開始。 子育て支援センターや保育者研修会でのわらべうたあそびの指導で、全国を精力的に駆け回っている。

【著書】「わらべうたあそびのレシピ」(メイト)・「わらべうたあそびのレシピCD」(メイト) 「赤ちゃんから遊べるわらべうた55」(チャイルド社)・「園で人気の手あそび・わらべうた」(PHP研究所23年度)「ポット」にわらべうた連載(チャイルド社)

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